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部屋の壁紙って、こんなに選べるんです。クロス選びを楽しもう!
お部屋のリフォームやクロスの貼替えをするとき、みなさんはどのようにクロスを選んでいるのでしょうか。 「業者さんから渡されたカタログの中から選んだ」 「標準仕様と言われて選んだけれど、あとから思えば選べる種類が限られていた気がする」 そんなお話を、お客さまから伺うことがあります。 もちろん、シンプルで使いやすいクロスの中から選ぶことも、ひとつの選択です。 でも、世の中には本当にたくさんのクロスがあります。 木目やタイル柄、植物柄やストライプ、ドット、かわいらしい動物柄や雲柄、星柄……。 シンプルなものの中にも、塗り壁調や織物調、石目調など、質感の違いで楽しめるものがたくさんあります。 カタログを眺めているだけでも、「こんなクロスがあるんだ!」と楽しくなってしまうほどです。 せっかくリフォームをするのなら、壁紙選びも思いっきり楽しんでみるのはいかがでしょうか。 天井と壁で違うクロスを選んでみたり、一面だけアクセントとして色や柄を取り入れてみたり。 お気に入りの家具やカーテンに合わせてクロスを選ぶのも素敵です。 「こんな部屋にしたい」というイメージから

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施工事例ご紹介 内窓設置後のカーテンレール設置 ドレープ&レース 所沢市
カーテンレール設置・カーテン・レース取付 施工事例 内窓設置後のカーテンレール取付もお任せください 最近、断熱性や防音性を高めるために内窓を設置されるご家庭が増えています。 内窓は、今ある窓の内側にもう一つ窓を取り付けることで、 断熱効果 結露の軽減 防音効果 などが期待できる人気のリフォームです。 今回は、内窓を設置されたお客様から、カーテンレールの取付とドレープ・レースカーテンの取付をご依頼いただきました。 内窓を取り付ける際、既存の窓枠の奥行きが足りない場合には、「ふかし枠」という部材を取り付けることがあります。 このふかし枠が付くと、カーテンレールの位置にも工夫が必要になります。 窓枠が手前に出るため、そのままレールを取り付けると、レースカーテンがふかし枠に当たったり、開閉しづらくなったりすることがあるからです。 今回は、カーテンボックス内でレースとドレープが干渉せず、さらにドレープのヒダ(山)がボックスに当たらない位置を確認しながら、レールを設置しました。 ふかし枠 レース取付 窓枠からレールまで距離があるので、レースがすっきりと落ちて

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リビングダイニングのクロス貼替 施工事例をご紹介 【アクセント貼り】
クロス貼替 アクセント貼り 窓の外に海が広がる、とても素敵なリビングダイニングのクロス貼替えを行いました。 お客様のご希望に合わせて、ブルー系のクロスをアクセントとして採用。 爽やかな景色とも調和し、心地よい空間に仕上がりました。 施工前 施工後 施工前 施工後 そして今回、アクセントクロスと同じくらいこだわったのが、ベースとなるクロスです。 お選びいただいたのは、織物調でリネンのような風合いを感じられる、とても上品なクロス。 シンプルながらも質感が美しく、お部屋全体にやわらかく落ち着いた印象を与えてくれます。 「無地ならどれを選んでも同じ」と思われる方もいらっしゃいますが、実はそんなことはありません。 織物調、石目調、塗り壁調など、無地のクロスにもさまざまなデザインや質感があります。 床材や建具、家具、カーテンとの相性を考えながら選ぶことで、お部屋全体の雰囲気は大きく変わります。 インテリア奥住では、お客様のお好みはもちろん、お部屋の用途やインテリアとのバランスも考えながら、一緒にクロス選びのお手伝いをしています。 「無地だからこそ、質感にこだ

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【窓装飾メモ⑤】ウィリアム・モリス 『マリーイザベル』の魅力 カーテン生地のご紹介
川島織物セルコンのウィリアム・モリスシリーズ「モリスデザインスタジオ」の 【マリーイザベル】です。 モリスの一番弟子である「ジョン・ヘンリー・ダール」によってデザインされました。 ウィリアムモリスの中でも、やさしく上品な印象の「マリーイザベル」。 「柄物にしたいけど派手すぎるのは不安…」という方にも人気の生地です。 繊細な植物柄が特徴で、お部屋を明るくやわらかい雰囲気にしてくれます。 ナチュラルテイストのお部屋や、落ち着いたインテリアにもよくなじみ、初めてモリスを取り入れる方にもおすすめです。 モリスの柄は、面積が広いほど美しく見えるため、リビングの掃き出し窓などに取り入れるとより魅力が引き立ちます。 他のモリスシリーズに比べるととても爽やかな印象のある生地です。 花や葉をぎっしり詰め込んでいるというよりは バラやチューリップの花とアカンサスの葉が軽やかに自由に伸びているという印象です。 艶やかなベージュの地に赤ピンクの花がとても美しく浮かび上がっています。 刺繍のステッチのように見える織で表現されています。 物事を知らない私。 いつものように「

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【窓装飾メモ④】カーテン生地のご紹介『ウィリアム・モリス ピンクアンドローズ』
川島織物セルコン「モリスデザインスタジオ」の 【ピンクアンドローズ】です。 「ローズ」は『バラ』。 じゃあ、「ピンク」は何?と思って調べたら、『なでしこ』の英名。 描かれているのは『カーネーション』なのに・・・ 調べてみたら『カーネーション』の和名が「オランダナデシコ」でした。 カーネーションは「なでしこ科」なんですね。 そんなカーネーションとバラが絡み合うようなデザインを 巧みな色遣い、糸遣いで立体的に表現されています。 赤ピンク、グリーン、紫と、対照的な色を使っているのに とてもソフトな雰囲気を醸し出しています。 地の色がうまくバランスをとっているのでしょうか。 糸同士に何か共通項があるのでしょうか。 この織物の質感とデザインの圧倒的再現力を 是非お手に取って見てもらいたいです。 当店にご来店いただくのはもちろん お客様のお宅へカーテンサンプルをお持ちして 実際の窓に吊るして見ていただくこともできますよ。 当店は「モリスデザインスタジオ」の全サンプルのご用意がございます。 他にも気になるデザインがありましたら 併せてご覧いただけます。 お気軽

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